美容室のカラーリング 照明で色違いのクレーム回避

色違いのクレーム対策には高演色性能のLEDが必要
カラーリングには高演色性能LED照明

 

照明の下でスタッフが入念に行ったカラーリングも一旦、外で見て色違いを指摘されるとつらいもの。

その原因とは

照明の性能は明るさと色に加えて「演色性能」があり、

この性能が低いと店内の色彩は本当の色には見えていません。  怖いですね~。

 

演色性能は国際照明委員会でRa(アールエー)〇〇と表記されます。

お店の蛍光灯は一般的にRa84です。

では、お店のLED照明はいくつでしょうか。

Ra60~Ra90 性能に大きな差があるんです。

エツ、太陽ですか? もちろん満点のRa100です。

原宿の美容室

店内を3次元CGで照明シュミレーション

照度(ルックス値)をカラーで表示

     Aftereの実写

  施工事例 堺市の美容室

3次元CGによる

照明シミュレーションを提案

照度(ルックス)をカラーで表示

実写

 

ハピネス照明デザイン事務所

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